« ヤン・ゲール『人間の街』鹿島出版、2014年 | トップページ | 偶然と必然 »

2016年2月15日 (月)

モノとコトの間のハナシとデザイン~書くワークと音声言語処理との連携~ をUPしました

2月末、野沢温泉で、人工知能学会音声言語処理部会で話題提供することになった。
題して、モノとコトの間のハナシとデザイン~書くワークと音声言語処理との連携~」をUP
1 地域政策評価の現状と課題
1-1 費用対効果 1-2 対話と納得
2 対話型まちづくり現場から
2-1 コミュニケーションレスの現場 2-2 多様な対話法 2-3 多様な対話の技法
3 人工知能技術の記号接地問題
3-1 記号接地問題 3-2 個人・社会・科学
4 対話における物語とデザイン
4-1 ハナシのスジ 4-2 ハナシとデザイン
5 「わかちあう」「まとめる」を支援する
5-1 音声言語処理による支援ツール 5-2 書くことの支援ツール

|
|

« ヤン・ゲール『人間の街』鹿島出版、2014年 | トップページ | 偶然と必然 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1132866/63960379

この記事へのトラックバック一覧です: モノとコトの間のハナシとデザイン~書くワークと音声言語処理との連携~ をUPしました:

« ヤン・ゲール『人間の街』鹿島出版、2014年 | トップページ | 偶然と必然 »