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2012年9月

2012年9月27日 (木)

路線検索の後退は遺憾

iパッドの位置検索と路線検索を、学生が(私が配った地図など見ず)お遍路やフィールドワークで上手に使っているのを見て、うっかりiパッドを手に入れてしまった。喜んで使っていたら、最近、急にソフトが変わった。
▼急に道路番号など道路中心となり、鉄道路線はほとんど影のようになってしまった。アメリカの市街地図のように
■欲しくもない3Dのため、電池が消耗する。止めねば…
▼検索(徒歩、公共交通、自動車)が無くなり、地点検索をすると「ナビタイムの有料会員の案内」が出るようになった。

グーグルの、身勝手な中身変更、アメリカ的商売に追随するソフトバンクに落胆した。

一方、Yahoo Japan の無料路線検索も、かつての自由な位置検索ができなくなった。「港区役所」とひくと、大阪市や東京都、名古屋市などの港区役所が選択できたが、今は「名古屋地下鉄:港区役所駅」しかでない。大阪は、港区役所では検索できず、「大阪市バス:港区役所前バス停」しかでない。

位置情報を支える地図情報広告ビジネスが難しくなり、無料情報提供サービスの維持コストが捻出できなくなっているのであろう。縮小経済とは、こういうことかもしれない。

しかし、だからこそ、一つ一つの現場で、相互が肝をてらして、気持ちよく仕事ができるようにせねばならない。
 昨日、某市の行財政改革の会議に関わった。カネを減らす会議は気持ちの良いものではない。しかし、無駄を省く機会に、効率的な市民サービス、協働のまちづくりを模索することが大切だ。集まった委員や職員が一緒になって、効率的な市民サービス、協働のまちづくり模索という共通テーマを持ったとたん、会議は前向きで楽しいものに変わる。
 縮小経済は、人間の知恵と、相互に支え合うという人の叡智が試されている時代であろう。日々、修行。

今日も、大学本部で、あまり楽しくない会議。頑張ろう。

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2012年9月25日 (火)

24-29仏海庵・室戸岬・手結港・物部川

18日東洋大師、仏海庵で自己紹介(写真)、御蔵洞、最御崎寺泊
19日津照寺、吉良川伝建集落、金剛頂寺泊
20日神峰寺、海岸を歩く(写真)、住吉港泊
21日手結港(写真)、大日寺、単調な農場のなかを腹を空かして歩くと大師堂の接待に出会う、国分寺267484_376685302401330_79155755_n 533590_376685445734649_1382619739_n 542223_377044705698723_1769934661_n

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2012年9月23日 (日)

まちづくりワークショップ入門講座

16日聴くこと、問いかけること(東末先生)
17日公園ワークショップ   (辻先生)
22日書いて話す、小さくわけて大きくまとめる(西先生)
23日ワークショップ技術の応用(松原先生)
418535_375434249193102_533867158_n1 546207_375715755831618_1246903394_n 上:一週間デート話合ゲーム
下:公園WSで立ち上がるとき

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2012年9月16日 (日)

話し合い学での平田オリザ教授講演の感想

12日土木学会講堂で、平田先生の話を伺い、得るところが多かったので自己流解釈でメモ

コミュニケーション能力は必要といわれるが、Wバインド
 1)空気を読む
 2)異文化コミュニケーション
若者が空気を読むことに必死になっている状況で良いのか?
 エレベータで「how are you」を言わねばならない社会と、言わずともわかる社会とは違う。
優劣では無い。言わずともわかる日本社会が多様化し、言わないとわからないようになってきたことを自覚せねば。
 コンテクストのズレ を、意識化しないといけない。
       ⇒異なるなら、理解しようとしたい。
∴近頃の若者はコミュニケーション能力がないと嘆いている上司が問題。コミュニケーションしやすい環境をつくるのは管理職の責任。組織、情報、ハードのデザインなど複雑系。

・コンテクストくみ取りの第一歩
    →うまく返す   Ex.まずおうむ返し
・社会的弱者は、コンテクストでしか話せない
   →人間は常にやっている、限られた時間、場所、関係だから
   →コンテクストをコミュニケーションしやすい場をつくれ                              
▼シンパシー型<エンパシー型    同情から共感・共感へ
  演劇はふるまい=自分たちでつながりをつくる
       ∴多様化した社会 に有効
  冗長が大切、あの手この手で共感をつくる。 
   ex.森栗の講演は、ハーッとか、ヒョットとか擬音が多く、テープ起こしをすると意味が通らない。冗長の塊だが、伝わる。ここが大切。正しいことは伝わらない。面白いことは、ひろがる。
▼協調性<社交性⇒心からわかりあえなくて良い。最初からは
              うわべだけども、どうにかやることが大切
          ex.森栗どうにかまとめる博士
▼ディベート・クリティカルシンキング<ダイアログ
  が大切 ⇒演劇は対話ダイアロ
■演劇ワークショップ  妥協できない問題設定 が重要
■タクスフォース=まちづくりワークショップは、妥協前提
   個人の問題ではない。カタチだけではない。

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2012年9月13日 (木)

■CSCD授業 まちづくりワークショップ入門
於 大阪大学中之島センター
9月16日(日) 傾聴法など手法の入り口(東末真紀先生)
9月17日(月) 公園ワークショップ(辻信一先生)
9月22日(土) ワークショップ手法の基礎(西修先生)
9月23日(日) まちづくりワークショップのさまざまな手法(松原永季先生)
 若干定員に余裕がある。希望者は、森栗までメールください(社会人受講9200円)
都合のつくとき、一日だけでも参加したい方も、申し出てください。
■9月18ー21日 交流システム実践論(お遍路)(社会人受講9200円)
18日高速舞子9:00発徳島バス室戸行で高知県東洋町野根下車、最御崎寺泊を経て21日18時頃、高知駅発
 若干定員に余裕がある。今からでも希望者は、森栗までメール。
■一般参加可能な講演会
・くるくるバスに学ぶ公共交通のススメ
おおさか市町村職員研修研究センター(マッセOSAKA)5階 大ホール
2012年10月5日2~5時 申込み FAX マッセOSAKA 06-6920-4565
・山陰道へのいざない シンポ
10月 6日(土曜日) 13:30開演(13:00開場)
於:関宮公民館 ノビアホール(養父市関宮633)

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willerトラベルで、はなしあい学(四谷土木学会講堂)弾丸ツアー

噂のツアーバス大阪ー新宿に乗った。
料金は多様。一人席・カーテン付(中の上)で往復14300円。
ネットで予約し、コンビニに振り込む。
 驚いたのは、新梅田シティ(阪急梅田茶屋町口から10分)の待合所は床と天井が真っ白、壁はワインレッド、リング状LED照明、着替え用の男女パウダールーム、大型液晶表示が2つあった。Willerこのデザインは、フランス・グルノーブルのP&R(車と電車の乗り換え場所)の駐車場デザインと酷似する。Rimg0020 23時を過ぎても多くの若いスタッフが丁寧に案内してくれた。当然、ネットはフリースポットであった。
 既存路線バス事業者も、少しは参考にすべきことがあるのではないだろうか?
 

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2012年9月11日 (火)

補助金と中山間地活性化

淡路島の北端の山間に、そばカフェを成功させた段々畑の村がある。先日、特区の日産の超小型車実証実験の事後ワークショップで伺い、今後の地域移動について議論した。
 事後、そばカフェができるまでの補助金の使い道をななましく聞いた。
 5年前、水環境向上対策の補助金 x00万円で、地域活性協議会(ネットワーク系)をつくり、水車小屋を作った。水車職人がいたので作りたかった。水車を作ったら、何を製粉しようか?と蕎麦を撒いた。村の人全員に、年越しそばを配った。蕎麦の白い花が美しいので、蕎麦の花祭をした。すると、どんどん人が押し寄せた。毎週末、何もないこの村に人が押しよせる。そして、村の棚田を見て感動して帰っていく。
 翌年、中山間地直接支払い制度 x500万円が入ったので、蕎麦カフェの施設を作った。
 ところが、噂が噂をよび、蕎麦花祭には、ガードマンを出してもどんどん車が来る。入口を閉鎖しても、村の人が歩いて来ずに車で来て、始まる前から路上駐車。
 この村は、集落が段々畑のなかに分散しており、なかなか意見がまとまらない。しかし、蕎麦の事業が動き出してから、協力関係ができてきた。とはいえ、蕎麦花祭のときは近隣に迷惑をかける。救急車も入れない。会場近くの住民は、出かけることもできない。一方で、自分は活性化に参加せず、不満だけを言う人もいる。反対の人もおり、異論が出る。このままだと、活性協議会の仲間も、イベントでの車の処理、住民からの不満に疲れ出す。
 私は「せっかくの活性化も、【疲れ派】と【迷惑派】【何もしない不満派】が連動して、難しくなることもある。今から、イベント時の車対策をコンサルさんの手もかりて、きっちりとする必要がある。今日来た、中央復建のYさんは、この件ではとくに有能なので相談しては?」とアドバイスした。

通常、こうした補助金は、集落ごと山分け。または、村の神社の補修、道路の補修に使うことが多い。ほとんど使われない「活性化センター」になる場合もある。蕎麦カフェのような、ネットワーク的な活性化活動、本当の活性に使うことができるのは、リーダーの資質による。通常は、地縁組織にネットワークが潰され、個人で山分けという場合も少なくない。
 集落や環境を維持する村に補助金が行くのは当然だと思う。しかし、それを分ければ、結局、どこにいったかわからなくなる。村でまとめて、かつモノではなく、本当の活性化につなげるには、夢と知恵が必要だ。リーダーが、「水車が作りたい」「蕎麦を植えよう」「蕎麦花祭をしよう」「蕎麦カフェにしよう」と夢を語り、全員に年越しそばを配るように、多様な村人全員に配慮していけば、村は大発展する。リーダーは、村人の心が離れないように、持続する活性化のために、イベントの車対策をしっかり考える必要がある。
 車ほど便利で、かつ利害が相反するものはないからだ。

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2012年9月 7日 (金)

何ゆえ、高齢者おでかけICカードではなく、若者・子育て支援の中心市街地活性化なのか

わが国の世代間格差は絶望的である。Sedai
 http://miyajima.ne.jp/index.php?UID=1282281709

これを給付する厚生労働省側から見れば、Img_0003 厚生労働省より

高齢者には、希望と持病があるが、若者には希望も明日もない。それは経年ごとに拡大し、高齢者生涯受益拡大は国家破綻まで続く。国家破綻前に、消費税20%などで緊急回避されるだろうから、地方の活性化は極めて難しい。
 もし可能性があるとしたら、将来世代に希望を持たせる、カネはなくても、好きなことができる町 しかない。LRTを走らせて、高齢者を中心市街地に呼び寄せて活性化だと思ってもらっては困るのである。富山は、鉄ちゃんだけでなく、日本の若者の希望になってほしいのだ。

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2012年9月 6日 (木)

地縁町会曰く「お前ら(市民ネットワーク)の指示では動かんぞ」

大阪市では、既存地縁組織(連合町会)の活動が高齢化で不活発になってきた。そこで、ここ数年、区ごとに「わがまち未来会議」(ネットワーク)を組織し、自由な活動を展開している。某区わがまち某班では、250町会:区内一斉の声かけパトロール、区内全域の門灯点灯をしようと、約20の地縁の防犯協会支部に集まってもらい呼びかけた。すると「お前ら(ネットワーク)の指示では動かん(動きたくない)」との声があがり、ネットワーク運動はフリーズしてしまった。
 地縁団体への補助は、橋下市長から「地縁は集票マシンだ」と、全面カットされている。一方で、防犯活動やお祭りには、地元から寄付が集まる。「ネットワークの指示では動かん」とは、その実、このカネとメンツへの地縁組織の思惑が見え隠れしている。
 私は大阪市の講師派遣制度で、このわがまち某班の相談にあづかり、みなさんの意見のなかから「楽しい活動」「多様な連携組織」「ビジョンを立てる」などを指摘した。
 そこで、このネットワークでは、区の中心の総連合会長と区防犯協会会長を招き、ネットワークと意見交換する会が4日夕方行われた。私は再び招かれた。
 総連合会長、区防犯協会会長は地元の有力中小企業の社長さんで、地元貢献の思いが強く、バランス感覚に秀でている。ネットワークの活動を評価し、一緒に「エー町にしたい」という錦の御旗をたて、呼びかけ準備会を作って、「現行の地縁の防犯活動を認め、それの延長、負担は増えない」という呼びかけ方が重要とアドバイスしてくれた。これに呼応し、青少年指導の代表は「我々ももっと地域に入る方向を模索中。一緒にすすめたい」と表明。総連合会長は、「実際の夜の(毎月)パトロールは3地域/約20地域 しかできていない。学校やPTAにも呼びかけて、この機会にすすめてほしい」と吐露された。集まったメンバーを、「住み続けたい■区」「■区をエー町にしたい」という呼びかけ準備会として、すすめることになった。
 会議が終わって、ネットワーク班長(看板店)の顔は興奮で紅潮していた。私は、彼とそっと握手して去った。帰りの商店街で、売れ残りの鯵南蛮漬け8尾200円、トンカツ2枚300円を、明日のおかずのために買って帰った。こんな遅くまで仕事をしている人も、安心して子育てできる町にしなければ・・・。
いろいろ課題はあるが、大阪は一歩一歩、議論して動いている。大阪は人の町や。
 

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2012年9月 4日 (火)

防災侍24区を行く?

66ca33c1 9月1日 大正区大正会館で、防災劇場が行われ200人が参加した。笑福亭鶴笑さんの一人人形劇「地球環境を守って」やチャンバラチャンネルさん「防災侍」などが、よしもと100周年協賛で行われた。筋原区長も「津波避難リバーサイド」を披露し、波が引いても2波に備え、降りてこないと、子供に訴えた。私も「町の隠居」として、津波避難ビルやまちなか5m津波水準サインの電信柱・ビルなどでの徹底表示、クルマ渋滞の周知、それらの訓練を指摘した。その緊急施策徹底のため、区長にはハリセンで打たれてもらい、区民を代表して気合を入れてもらった。
 喜劇や落語で防災というと、ひんしゅくをかうという声もある。しかし、より多くの人、子供にも理解してもらうためには、歌や落語やコントといった手法も重要である。
「防災侍さん、大正区は区長以下、しっかり防災活動を展開することになりました。しかし、他の区はどこまで進んでいるか不安です。他の23区も回ってください」と私がお願いし、「防災侍」尾上大五郎は、各区をまわりそうである。

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2012年9月 1日 (土)

次世代型中心市街地・限界集落活性化両面作戦構想

環境未来策定にもとづく富山市中心市街地活性化は、成長戦略を意識し、広域行政における限界集落維持活用展開と一体で展開せねばならない。その場合、行政がするのでは、資金・立場・能力・時間に限界があるので、内外の有能者を誘致することに主眼を置く。行政は、進出展開者がしやすいように、初動機の協働プロジェクト、委託プロジェクト、展開期の政策配慮を連携的かつ機動的に展開すべきである。

若者女性活用

環境イノベーション

医療福祉子育イノベーション

農業イノベーション

観光イノベーション

中心市街地

育職住

北欧デザイン開発型安定雇用⇒ノキア日本本部誘致

省エネビル

屋上農園、自然エネ発電所⇒会社誘致

24時間保育、延長学童保育、ファミリーサポート、

保育デイケア合築

薬草公園、

果樹公園、

クラインガルテン

クールマルシェ⇒花様誘致

コミュニティツーリズム(まち歩き観光)

環境まちづくり観光

限界集落

移食住

アート、映画・演劇、音楽若者発表⇒ソフト産業化

小水力発電・太陽光等

立山極楽ターミナルケア物語(ex.玉川♨)

漢方治療実験

アンチエイジング食材開発⇒農業法人募集

農民体験

八尾文化都心づくり→アートディレクター(アサダワタル)

アート賞大祭

延命インバウンド観光

中心市街地では、若者・女性の子育て支援、任期付きでない仕事確保。長期保育所、乳児保育等、ディンクス・高齢夫婦・シンブルマザー・共働き夫婦が共有リビングを持つ、コレクティブハウジング設置、ファミリーケア、など、あらゆる子育て支援を集中。乳児・幼児を持つ中所得以下の家庭に育児バウチャーを配布。児童生徒を持つ中所得以下の家庭に教育バウチャーを配布。ワークライフバランスが確保できる町には、有能な女性、有能な若者が集まり、企業誘致、研究所が必ず展開する。ex.P&Gの女性活用
 教育・子育て・環境・医薬・食品・農業・アート関係の企業で、首都圏に研究所を検討している企業、とくに外国企業日本法人は、今すぐ、日本のイノベーションの中心、富山に移す決断をすべきである。TXあたりや、関東平野の真ん中の研究所に、クルマで集まっても、世界を相手するアイデアが生まれるであろうか。コンパクトシティとして50万都市全部を実験的に展開する富山への移転を検討すべきであろう。
 とくに、中所得以上の女性・若者に保育・教育バウチャーを発行するのは、中所得の高学歴、高能力専門家を、富山に集めようという意図である。
 住居は日当を支払い若者に、古い住宅ビル・公営住宅空家の耐震・簡易耐火施工、外装工事を行わせる。ドイツではやっている。内装は、自分で補修、加工する。
 有能な女性・若者には、1回/年でも地域活動に参加すれば、その場で1回100円で移動できるICカードを渡し、2500円/日というニコニコレンタカーや、200円/15分というタイムス24のカーシェアを街中に配置する。女性・若者がクルマに所得を分配せず、観劇、コンサート、展覧会、演舞、音楽演奏、スポーツ、パーティ、会食等に存分に消費できるようにすれば、町での可処分所得は増加する。子供が増えれば、加速度的に消費は増え、総曲輪はカッコ良く繁栄する。
 中心市街地では、女性若者の移職住担保が、ポイントなのである。
 限界集落では、空家居住、自給食糧生産、そして都心まで100円で行けるICカード、軽トラックを含めたニコニコレンタカーなどが担保されることが重要で、演劇、音楽、コンテンポラリーアート、など自由に活動して欲しい。茅葺農家にピアノを置き、地元有機野菜で料理の芸を磨く、農家ホテル、農家レストランを運営して欲しい。行政は、彼らに中心市街地で活躍する機会を与え、支援していくであろう。
 また、ターミナルケアの施設を配置し、アートの若者もターミナルに向き合って芸術を展開して欲しい。
 限界集落では、若者の移食住担保が、ポイントとなろう。

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